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ケルンと肩ノ小屋の朝 衝立岩への道 新雪を踏む 滝の音 朝日に燃えるマナイタグラ

赤城長七郎山からオトギの森

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赤城長七郎山からオトギの森

新ガイドブック調査山行

日時;2018年6月1日(金) 

コース;赤城長七郎山からオトギの森

行程;赤城ビジターセンター→覚満淵→鳥居峠→長七郎山→小沼分岐→オトギの森→小沼沼尻→八丁峠→ビジターセンター

 赤城ビジターセンターから覚満淵へ。沼の西岸を半周し、一登りで鳥居峠。峠からは小地蔵岳の西面をトラバース気味に登っていく。小沼を見下ろす尾根に出て、幅広い道を小地蔵岳と長七郎山の鞍部を目指す。鞍部からは山道らしくなり、東側が切れているところもある。ビジターセンターから1時間15分ほどで長七郎山の頂上に着く。

DSCF3156.JPG

 頂上からは西へガレ場を下る。霧にまかれると樹林帯への降り口が見つけにくいかもしれない。樹林帯に入り間もなく小沼分岐。幅広い道を長七郎山の南面を巻くようにゆっくり下っていく。目の前に外輪山が近づいてくると分岐があり、指導標もある。右に大きく曲がるとおとぎの森は近い

 オトギの森からは粕川源流沿いの登りとなり、ところどころ滝や流れを見下ろしながら登っていくと、小沼分岐に戻り、小沼沼尻から八丁峠を経てビジターセンターへ戻る。危険なところや急な上り下りもないおだやかなハイキングコース。(リーダ:根井康雄・単独) 

 

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