図書委員会

■ 2014.09.14

探検家・角幡唯介さんが語る-「探検」と「本」 (図書委員会)

探検家・角幡唯介さんが語る-「探検」と「本」

                                           図書委員会

『空白の五マイル』『雪男は向こうからやって来た』『アグルーカの行方』、そして共著の『地図のない場所で眠りたい』。それらの著書は「大宅壮一」「開高健」「講談社」の各ノンフィクション賞と「梅棹忠夫・山と探検文学賞」「新田次郎文学賞」を受賞。

若い感性で、次々に新しい「探検」の世界を切り開き、読者を魅了する角幡唯介さんに、著書について、はたまた登山や探検の本について、ノンフィクションを書くという行為について、思うところを語っていただきます。

さて、気になる次のテーマについては語ってもらえるでしょうか。

日時 10月3日(金)19:00~

会場 日本山岳会104室

問合 三好まき子  ℡090-8019-8601  メール344mm@mbe.nifty.com