支部会員の活動ニュース
 
2020年4月26日:コロナウィルスの影響のため支部事業は7月下旬まで中断することとなりました。 
2020年4月26日:書面による議決権の行使により支部総会が開催され、各議案が承認されました。 
2020年4月13日:佐藤一広事務局長が第53回日本水墨画展で佳作賞を受賞されました。
2020年4月11日:支部総会はコロナウィルスの影響のため中止となりました。紙面での総会に変更することとします。(議案書
2020年2月29日:山形支部報「やま」16号が発行されました。  
2019年11月3日、5日:荘内日報山形新聞・朝日新聞:前田直巳会員が「旭日双光章」を受賞されました。 
2020年6月27~28日:第36回東北北海道地区集会が青森支部担当で開催されます。 参加希望者は2020年3月3日までに支部事務局までお知らせください。
2020年5月16日~17日:第36回全国支部懇談会が宮崎支部主催で開催されます。参加希望者は2019年12月3日までに事務局までお知らせください。
2019年10月17日:前田直己会員が山形大学農学部で開催される「農学の夕べ」で講演「江戸以前の御来光について」。
2019年7月31日:山形支部元事務局長故長岡伸恭氏の遺作年賀状をギャラリーに掲載しました。

2019年年賀状(遺作)

2019年7月22日:(山形新聞)「学校から見える山」イラストプレゼントの贈呈式が飯豊町添川小学校で開催されました。
 
2019年4月25日:(荘内日報)梅本幸巳会員が第52回日本水墨画展東京都知事賞を受賞されました。 

2019年4月13日:JAC山形支部総会がビックウィングで開催されました。
2019年3月11日:野堀嘉裕会員の論文「山形県庄内地方における林床処理によるクロマツ海岸林内へのショウロの誘導」が山形大学紀要に掲載されました。
2019年4月9日~14日:椎名高夫会員の油絵展が山形市諏訪町のギャラリー絵遊で開催されます。
2019年1月16日:木村喜代志会員の紀行文が荘内日報へ掲載ました。今後連載が予定されています。
読んで旅に出たくなる-紀行文で綴る世界の地誌- 第3章 世界の地域と国々 1節 アジア
荘内日報2019年1月16日付、4面
2018年12月1日:年次晩餐会で特別展示ブースで「学校から見える山」の額装3年度分が展示されました。

たぶん皇太子殿下がご覧になりました。

一般展示では武田会員らが説明。

晩餐会のテーブルを囲む山形支部会員。 
2018年11月22日:前田直己会員が山形大学農学部で開催される「農学の夕べ」で講演されます。演題は「ブロッケン現象について」。 
 2018年11月29日から12月2日:瀬川 昭会員:鶴岡アートフォーラムで「第11回写団はぐろ会員写真展 」開催。
 2018年9月20~23日: 梅本 幸巳会員と佐藤 一広会員が鶴岡市芸術祭・県民芸術会に参加、鶴岡如月会 水墨画展
 2018年9月12日:前田直己会員が山形県産業賞を受賞されました。
2018年8月19日:全酒田写真連盟写真コンテストで梅津誠一会員が特選「屋根より高い」受賞。
 2018年8月14日:山形新聞に「学校から見える山」のイラストプレゼントが掲載されました。


2018年8月6日(月):金山町の3小学校に「学校から見える山」のイラストがプレゼントされました。

鈴木 洋金山町長へ、神室連峰の展望図を贈呈。


金山小学校の児童へ鳥瞰図を贈呈


粕谷会員の解説


贈呈式後の記念写真

2018年6月20日(水):日本山岳会会報「山」に野堀支部長の論文「ドローンとGISを用いた蔵王樹氷原の害虫被害の範囲解析について」が掲載されました。

2018年5月18日(金):CDブック「池田昭二・鳥海山山行記録1000」が出版されました。


無明舎出版 定価[本体1600円+税]、ISBN978-4-89544-645-7
〒010-0041 秋田市広面字川崎112-1、
電話:018-832-5680、FAX:018-832-5137

2018年5月3日(水):山形新聞記事より
 寒河江市の長岡山の展望台に設置された奥羽山脈の展望図が山形新聞の記事に掲載されました。

2018年4月27日(金):寒河江市の長岡山に「学校から見える山 」展望図が設置

寒河江市の長岡山の展望台に「学校から見える山」イラストプレゼントの展望図が設置されました。

 天気の良い日には山並みを観ながら展望図で山の名前を確かめることができます。

 この展望図は酒田市在住の木山由紀子さんが、日本山岳会山形支部の「学校から見える山」イラストプレゼント2017年度で描いたものです。
2018年4月14日(土)13:30~16:30
 山形大学農学部301講義室で「出羽三山信仰と自然環境」と題するシンポジウムが開催されます。山形大学教授・岩鼻通明氏による基調講演「紀行文による出羽三山の自然描写」のほか、日本山岳会会員で山形大学客員教授の前田直己氏による「月山の来迎」、出羽三山の自然を守る会理事長の佐久間憲生氏による「出羽三山の自然と自然保護の取り組み」と題する講演、またパネルディスカッションが行われます。
お問い合わせは、山形大学農学部企画広報室(パンフレット
TEL:0235-28-2803、E-mail:nosenken@jm.kj.yamagata-u.ac.jp
2018年1月25日:毎日新聞の記事より
 菅原 富喜(会員番号:11348)日報連 月例入選作12月度 1位「さんげ、さんげ」
2018年1月30日:荘内日報記事より
 前田 直己(会員番号:10217)が酒田市教育委員会主催の出前講座(浜田小学校6年生)「ふるさとの山『鳥海山』への思い」。 
2017年12月18日:「学校から見える山」イラストプレゼント 
 寒河江市三泉小学校の5・6年生にイラストがプレゼントされました。
2017年11月15日:支部報やま14号発行
 支部報14号が発行されました。 
2017年11月15日:
 野堀 嘉裕(会員番号:15137)の「森の時間 ― クロマツ林とショウロ」コラムが庄内日報に掲載されました。
2017年11月3日
 池田 正通(会員番号:16007)が瑞宝単光章を受賞されました。
2017年9月14日:前田直己氏(会員番号:10217)
 山形大学農学部主催の農学の夕べ(10月19日、11月9日)で講義(パンフレット) 
2017年8月1日:
 松田孝一(会員番号:8362)により母狩山登山道の整備(谷定口の尾根コースの藪狩りとロープ設置)がなされました。
2017年6月16日: 瀬川 昭氏(会員番号:13911)、志田 郁夫氏(会員番号:12124)
 Go To Heaven–鳥海山の麓に生きる写真家たち6人展(7/1~9/3)鳥海山頂美術館(鳥海山山頂小屋新館)
2017年6月6日:志田 郁夫氏(会員番号:12124)
 荘内日報:全酒田写真連盟 第44回 土門拳杯写真コンテスト入選
2017年5月25日:菅原 富喜氏(会員番号:11348)
  毎日新聞:日報連 月例入選作4月度 5位「ブナ、自然への誘い」
2017年5月19日:前田 直己(会員番号:10217) 
 荘内日報:故岸 洋子女史(1934~1992)に縁のあるアップライトピアノ1台酒田市に寄贈
 ピアノは岸さんのパネルや年表と共に希望ホールに常設展示
2017年5月10、21日:梅本 幸巳氏(会員番号:12118)
 山形新聞:旧いこいの村庄内チューリップ救援活動。
 NPO法人おうらの里 おおやま再生プロジェクト理事としてボランティア活動
2017年5月20日:志田 忠儀氏(会員外)
 日本山岳会「山」5月号(No.864)P.13:図書受入報告(2017/4)「ラスト・マタギ」-志田忠儀.98歳の生活と意見(角川書店)、長年、大井沢で磐梯朝日国立公園管理人として朝日連峰の天狗の小屋、狐穴小屋、龍門小屋を管理しながら、自然保護、特にブナ林の保護に尽力された。
2017年5月18日:木村 喜代志氏(会員番号:7734)
 荘内日報:「憧憬の地」自然と人と ーミャンマー・ラオス・インド北部・ネパール・チベットー 写真展 5/16~5/26
 東北公益文科大学 本学部棟 公益ホール
2017年4月30日:小野寺 喜一郎氏(70)(会員番号:13384)
 荘内日報:旭日小授章受賞 
2017年4月23日:梅本 幸巳氏(会員番号:12118) 
 荘内日報:第50回日本水墨画展(日本水墨画協会主催) 如月会鶴岡代表 梅本 幸仙(63)青陵賞(5位)
2017年3月8日:前田直己(会員番号:10217) 
 山形新聞:ブロッケン現象の呼び名、「来迎」が先、曽良の随行記から解釈.
 「日本におけるブロッケン現象の理解に関する歴史的考察」.山形大学紀要農学編 17巻4号に掲載